バスト縮小リフトアップ

  • アメリカ英語
  • イギリス英語
  • フランス語
  • ドイツ語
  • ポルトガル語
  • 中国語
小木曽クリニック電話番号 小木曽クリニック電話番号
0120-566-395
受付時間 10:00〜19:00
無料相談・
カウンセリング予約
  • 小木曽クリニック 人生をより美しくよりクールにいつまでも若々しく自信に満ちあふれて送って頂くことが私たちの使命です 小木曽クリニック 小木曽クリニック
  • 小木曽クリニック 小木曽クリニック 小木曽クリニック 小木曽クリニック
  • 小木曽クリニック 小木曽クリニック 小木曽クリニック 小木曽クリニック
  • 小木曽クリニック 小木曽クリニック 小木曽クリニック 小木曽クリニック
  • 小木曽クリニック 小木曽クリニック 小木曽クリニック 小木曽クリニック
  • 小木曽クリニック 小木曽クリニック 小木曽クリニック
  • 小木曽クリニック 小木曽クリニック

院長コラム

バスト縮小リフトアップ

バストの美容形成手術の中で最も難しいのは、はやり乳房縮小吊り上げ術。
最近は日本でもバストの大きい女性が増えて、その結果垂れ下がってしまう方も増えていますが、元々はバストが大きい白人女性のために西洋で発展した手術です。因みに多くの術式がありますが全て海外の医師の名前がついています。
本日の患者さんは九州からの70代女性。若い頃は大きなバストが自慢だったのにその後垂れてからは嫌で仕方がなかったとのこと。ご主人が他界されたのを機に手術を決心したとのことで、やはり女性はいつまでも強い。
この方は下垂レベル3度の重症でバストのタルミが背中まで続くパターン。乳頭の移動距離も10cmに及ぶため、形の良いバストだけでなく乳頭乳輪の血行を確実に温存するMcKissock法を選択。虚血性心疾患や大動脈瘤オペ後等の合併症もあったため7時間におよぶ大手術でした。
今回は麻酔科医であり美容外科医の芦屋アイクリニックの有年先生にアシストして頂いた。お疲れ様でした。

 
今回の術式逆T字法(Anchor法)

 

 
Renaul分類3度の重症下垂 鎖骨からニップルまで29㎝あります。

 
術後2日目。僅かな左右差のみで、形は大きく改善。
ニップルの位置は10㎝も挙上。乳頭、乳輪の血行も良好

カテゴリ デザイン模様

最新記事 デザイン模様

ページトップ戻るボタン
小木曽クリニックお問い合わせ
来院予約・無料相談・カウンセリングの
ご予約はこちらからどうぞ
0120-566-396 受付時間 10:00〜19:00
小木曽クリニック電話番号0120-566-395
受付時間 10:00〜19:00
ボタンをタップしてお電話ください
無料相談・カウンセリング予約